(一覧2005〜2025)    軍司画
   ホームページ制作日誌、発想の種まき、老後の雑感、折に触れて見つけた言葉を。
(2026)
  
(1月)◆戦争に向かわせる多様な要因(2026.1.8)◆日に日に世界が悪くなる?(1.24)
  
(2月)◆「国民的熱狂」の先に待つもの(2.14)
 
 (3月)◆AIと会話する「般若心経」(3.1)◆戦争とAIの「危険な関係」(3.15)
    
 ◆AIと読み解くトランプの正体(3.26)
  
(4月)◆老境の心に残る会食あれこれ(4.7)◆「秒速で進化するAI」を実感(4.30)
 
 (5月)◆老境の平凡な日々の過ごし方(5.17)
  
(6月)◆風薫る5月とは言いながら(6.3)◆人間は超知能AIと共存できるか(6.18)
     
◆宇宙的視点からのAI対話�@(6.29)
  
(7月)◆宇宙的視点からのAI対話�A(7.5)◆宇宙的視点からのAI対話�B(7.15)
   
  ◆猛暑を何とかやり過ごす日々(7/28)
  
(8月)◆亡くなったNさんの思い出(8.10)◆新聞切り抜きのファイルから(8.24)
  
(9月)◆新聞切り抜きのファイルから�A(9.8)◆生まれて初めての句会に参加(9.21)
  
(10月)◆AI超進化に備える哲学とは?(10.9)
(2025)
 
 (1月)◆あっと言う間の1か月が過ぎて(3月)◆父の50回忌で噛みしめる歳月
  (4月)◆花の季節に想う命のゆくえ(5月)◆O君の死と命を巡るあれこれ(5.23)
  
(6月)◆80歳の大台に乗って思うこと(6.19)◆ソフトパワーは生かせるか(6.30)
  
(7月)◆老境の「知的生活」あれこれ(7.14)◆忘れた頃のTVインタビュー(7.29)
  
(8月)◆自分にとっての「命」とは?(8.14)、9月◆80歳で迎えた猛暑の夏に(9.6)
  
(10月)◆久しぶりの「絵のようなもの」(10.9)◆「生活の見取り図」を作って(10.29)
  
(11月)◆デジタル時代の現実感覚とは(11.16)
  
(12月)◆紅葉の「湖東三山」を巡る旅(12.2)◆26年分の「できごと年表」を(12.25)
(2024)
 
(1月)◆年明けの我が家に起きた激震(2月)◆平凡ながらも刺激的な日々
 
(3月)◆4年ぶりに色塗りの試行錯誤(5月)◆限りある命ともののあわれ
 
(6月)◆問いが根源的になる世界情勢(7月)◆混迷の時代を横目に見ながら
 
(8月)◆猛暑の中での夏のイベント(10月)◆下北半島弾丸ツアー印象記
(2023)
 
(1月)◆世界情勢の背景を探る勉強会◆(4月)AI元年の中の老境の日々
 
(5月)◆喜寿越えで模索する新フェーズ(6月)◆78歳を迎えて幾つか想うこと
 
(7月)◆頂いた猶予を大事にしながら (8月)◆命のつながりを感じる夏に
 (9月)◆起きたら、その時に考える(10月)◆猛暑のトラウマを乗り越えて
 
(12月)◆憂い多き時代を軽き心で
(2022)
 
(1月)◆春を待つ心急かれる年明け◆(3月)梅咲けど静心なき時代かな
 
(4月)◆孫たちの未来に幸あれと祈る(5月)暗鬱な世界と風薫る日本と
 (6月)◆来し方と行く末想う喜寿の夏(7月)◆久しぶりの家族再会が実現
 (10月)◆コロナで傷んだ時代の中で(11月)◆先の見えない時代を生きる
 
(12月)◆2022年の年の瀬に想うこと
(2021)
 
(1月)◆初護摩の堂に祈りは満ちて(2月)◆膝痛も生きる証か老いの春
 
(3月)◆残り時間が気になりだして(4月)◆徐々に動き出した出版計画(5月)◆無意識に56歳と書く朝曇り
 
(6月)◆ワクチンを終えてしみじみ(7月)◆五輪祭典を横目で見ながら
 (8月)◆猛暑とコロナと政治の無能(9月)◆秋声の読書は孤独を深くする
 (11月)◆老人がストレスに出会う時◆カナダで起きた驚きの物語
 
(12月)◆出版終えて肩の荷を下ろす(10月)◆「コラム」と「日めくり」の間で
(2020)

 (1月)◆穏やかに愉快に前向きに(2月)◆新型肺炎に翻弄される日々
 (3月)◆新型肺炎に翻弄される日々�A◆新型コロナに怯える日々�B
 (4月)◆新型コロナに怯える日々�C◆(5月)先が見えない状況を生きる
 (6月)◆孫たちのコロナショック(7月)◆コロナの暗雲の下で淡々と
 (8月)◆いつまで続く?一日一句◆いつまで続く?一日一句�A(9月)◆猛暑の夏を自宅で乗り切る
 (10月)◆コロナの季節は夏から秋へ(11月)◆コロナ禍の日を淡々と冬隣
 (12月)◆コロナ後の夢を夢見て冬の星
(2019)
(1月)◆あと10年?をどう生きるか(3月)◆娘が子連れで里帰りお産(上)
  
◆娘が子連れで里帰りお産(中)(4月)◆娘が子連れで里帰りお産(下)
(6月)◆命の足元に忍び寄る現実(7月)◆話す楽しみ、見る楽しみ(9月)◆酷暑の夏の創作活動など
(10月)◆“指呼の間”をどう生きる? (12月)◆偶然の中を行く旅人◆生活の設計図から振り返る
(2018)
(1月)◆年の初めに思うこと(2月)◆久しぶりに絵を描いてみた(3月)◆1歳半の孫に励まされる春
(5月)◆大型連休のあとさき(6月)◆断捨離事始め・本棚の整理◆健康のために続けていたら
(7月)◆記憶に残るか、猛暑の夏(10月)◆佐渡一人旅�@旅の準備◆佐渡一人旅�A金山を訪ねる
  ◆
佐渡一人旅�B路線バスで行く◆佐渡一人旅�C最終回
(11月)
◆社会に出て50年の節目に(12月)◆国東半島お一人様ツアー�@◆国東半島お一人様ツアー�A
(2017)

(1月)◆多様で密度の濃い一日を(4月)◆新たな始まりに向けて
(5月)◆4月はゆっくり、5月から(6月)◆72歳・まだ時代と格闘する?
(7月)◆猛暑にサイゼリヤが閉店(8月)◆第2の書斎を見つけて
(10月)◆北米旅行�@行く前の緊張◆�Aモンクトン市を見て歩く◆�B干満差が世界最大の湾で
(12月)◆�DハリファックスからNYへ◆�ENY。次男一家の挑戦
(2016)
(1月)◆グループ・オブ・セブンの画家たち�@◆グループ・オブ・セブンの画家たち�A
   ◆グループ・オブ・セブンの画家たち�B
(2月)◆
森の魂を描いた女性画家エミリー・カー�@◆森の魂を描いた女性画家エミリー・カー�A
(3月)◆
森の魂を描いた女性画家エミリー・カー�B◆森の魂を描いた女性画家エミリー・カー�C
   ◆睡眠薬のような心地いい風景
(4月)◆何かと忙しかった3ヶ月◆(5月)意外に大変だった摘出手術◆「電子の森」で迷子になる!
(6月)◆術後2ヶ月、回復の日々◆(7月)あと5年の「バケットリスト」(8月)◆カナダ国立博物館巡り
   ◆カナダ国立戦争博物館�@◆カナダ国立戦争博物館�A◆カナダ国立戦争博物館�B
(9月)◆カナダ国立人権博物館�@◆カナダ国立人権博物館�A◆カナダ国立人権博物館�B
(11月)◆娘のお産に付き合った80日(12月)◆紅葉最後の京都行き
(2015)
(1月)◆ストレスをやり過ごした日々(2月)◆70歳になったら(3月)◆「老人性イライラ」を笑う
(3月)◆何かと忙しかった3月(4月)◆桜と始まりの4月(5月)◆70歳の大台に乗って
(6月)◆58年振りの小学校同窓会◆(7月)4年振りの「絵のようなもの」
(8月)◆93歳の母の死と葬儀(1)◆93歳の母の死と葬儀(2)
(10月)◆ある先輩への手紙(11月)◆母死後の「きょうだい会」
(2014)
(1月)◆古希と、大学卒業と (3月)◆92歳の春「今が一番幸せ」(4月)◆しみじみとした会食
(5月)◆
ああ無情!(6月)◆「伊勢畑ふるさと村」開所式◆大英帝国の残り香を探す
(7月)◆人生の下り坂を生きる(8月)◆夏のカナダ、チャーチル探検
(9月)◆たかが5分、されど5分(10月)◆「伊勢畑ふるさと村」便り
(11月)◆健康長寿の先輩に学ぶ◆サバの寄生虫に当たる
(2013)
(1月)◆年の初めに願うこと◆「メディアの風」自費出版のこと
(2月)◆カナダ取材�D鯨に魅せられた人々
(3月)◆自費出版、その後◆ジャーナリストは現場を目指す◆青年と、ある店の物語
(4月)◆老人になると言うことは?(5月)◆時代の目撃者として
(6月)◆最近のフェースブックから(7月)◆定年後3年、レイヤー化する私
(8月)◆2013年の夏の終わりに
(9月)◆島を食べ歩いた日々�@プロローグ
(10月)◆食べ歩いた日々�Aのどかな昼食?◆食べ歩いた日々�B死ぬかと思った
    ◆
食べ歩いた日々�C素晴らしい夕食◆食べ歩いた日々�D草上の昼食
(11月)◆食べ歩いた日々�E再びの試練◆食べ歩いた日々�F島で食材を探す
    ◆
食べ歩いた日々�G最後の晩餐
(12月)◆食べ歩いた日々�Hエピローグ
    ◆
死にかけた日の物語(1)◆死にかけた日の物語(2)
(2012)
(1月)◆映画「はやぶさ 遥かなる帰還」
(2月)◆
サイゼリヤの片隅から(3)◆老人性モラトリアム?
(3月)◆老学者の人間賛歌と瑞々しさ◆風邪を引いて考えたこと
(4月)◆映画「マーガレット・サッチャー」◆春の花の季節に
(5月)◆ヨーロッパ・ツアー�Aライン川の記憶
(6月)◆帰国後のフェースブックから
(7月)◆大学で教えると言うこと◆北千住の居酒屋で話したこと
(8月)◆原発の暑い夏・貰ったメールから◆淡々と、流れのままに◆薄れゆく記憶を生きる
(9月)◆「原発ゼロ」のシナリオ後の状況
(10月)◆カナダ取材ブログから�@、�A◆カナダ取材ブログから�B
    ◆
カンボジアとベトナムのツアー
(11月)◆上海に緊急着陸の巻き◆ベトナム・カンボジア紀行�@◆カナダ取材ブログから�C
(12月)◆ベトナム・カンボジア紀行�A◆別れの季節に◆ベトナム・カンボジア紀行�B
    ◆
ベトナム・カンボジア紀行�C
(2011)
(1月) ◆昨晩の「ためしてガッテン」に拍手◆ハラハラドキドキの「映画な」日
     ◆
「一市民の立場から考える」と言うこと
(2月)◆「サイゼリア」の片隅から◆久和ひとみの輝きを受け継いで◆山里訪問と息子からのメール
   ◆芥川賞「きことわ」を読んで◆「地産地消」とTPP
(3月)◆アカデミー賞映画「英国王のスピーチ」◆写真集「それでも笑みを」◆災害で強くなる人のきずな
   ◆回向・東日本大震災横死者各霊◆非常時の中の日常生活◆テレビを見ていて感心したこと
(4月)◆瀬戸内寂聴さんのメッセージ◆日本人に見る「思いやりと覚悟と」
    ◆
一年ぶりの絵?NO.24◆絵?NO.24の「紆余曲折」
(5月)◆政治家という人種と日本の不幸◆風薫る五月の伊勢畑
    ◆
観光資源大国・イタリア◆「日本人」に泣ける
(6月)◆人生の第三ステージ◆木更津わたくし美術館
(7月)◆非日常が日常化する怖さ◆フクシマの衝撃波が広がる
(8月)◆7月の美術展「絵を描く楽しさ」◆棚田の里・原発事故の夏◆日本の中小企業の底力
(9月)◆過去を振り返るということ◆カナダ・博物館巡りに出かけます◆カナダからの帰国報告
(10月)◆スティーブ・ジョブスの演説
(11月)◆10月のフェースブックから◆母の卒寿の祝い◆サイゼリアの片隅から(2)
(12月)◆しつこく書き続けるということ
(2010)
(1月)◆マスコミと政治不信
(2月)◆小沢不起訴と検察、マスコミ◆絵のNO.23
(3月)◆ ZEDと等伯◆草原の椅子◆13日間で「名文」を
(4月)◆自然の香気漂う日本画・小野竹喬展◆火山噴火とスペイン旅行
   ◆
「今は昔の物語」2人の画家の展覧会
(5月)◆映画「セラフィーヌの庭」
(6月)◆今週の鑑賞・「芸術の力」について◆映画「クレイジー・ハート」など
(7月)◆人間を描いた映画「クレイジー・ハート」◆蓮の花の季節に
(8月)◆インプラントにしてみました◆老人軽視社会・母親の話から
(9月)◆メディア・リテラシーについて
(10月)◆のど元過ぎれば熱さ忘れる◆新聞の切り抜き作業
(11月)◆映画「遥かなるふるさとー旅順・大連ー」
(12月)◆定年・会社的価値観からの解放◆2010年の年の瀬に
(2009)
(1月)◆明けまして◆ブログの熱いメッセージ◆不況が小泉改革を直撃
(2月)◆元気出そう日本!◆日本はどうすべきか◆役人根性とお役所体質
(3月)◆真夜中のメモノートから◆独裁を描いた映画◆政治と金◆政権交代の衝撃
(4月)◆サバンナの風◆(5月)◆寡黙なる巨人(6月)◆真夜中のメモノートから
(7月)◆
韓国歴史散歩◆カナダ旅行

(8月)◆Nスペと戦争責任◆裁判員制度で感じたこと◆政治の季節
    ◆
マニフェスト選挙とは◆今このときを楽しむ

(9月)◆絵心を探して◆更地に何を建てるか
(10月)◆HPのリニューアル構想◆新しいパソコンから◆民主党に何を望むか◆今日の記事
(11月◆雨が作る森「レイン・フォレスト」◆久しぶりのコラム

(12月)◆庶民感覚とのずれ◆「This is it」を観た?◆ヤフーブログを開設◆大みそかに
(2008)
(1月)◆謹賀新年◆HPの改修◆命の時間
(2月)◆ご先祖探し◆明日への遺言
(3月)◆抽象画の世界◆ウェブ上の「もう一つの世界」◆真夜中のメモノートから
(4月)◆春の命の芽吹き◆総選挙のススメ◆東山魁夷展
(5月)◆絵NO.18の完成版◆中国はどこへ向かうのか◆中国の環境汚染◆K君、何を見てるの?
(6月)◆中国雑感
(7月)◆パソコンVS携帯◆ある島の風景
(8月)◆米寿の俳句◆MYギャラリーの追加
(9月)◆2つの絵の同時進行◆日本の真の改革◆政治と政治家の劣化
    ◆
総裁選とマスコミ◆パウル・クレー賛歌
(10月)◆絵の物語◆世界で何が起きているか◆アメリカ発の世界不況
(11月)◆癌化(がん)した資本主義◆時代のマグマが動く
(12月)◆不況が長引くわけ◆バブル時代の麻薬
(2007)
(1月)◆迎春’07◆絵?のNO.8◆賞味期限
(2月)◆温暖化対策の岐路年◆老人ブログの時代
(3月)◆日本を幸せにする5項目◆緑の消費者◆中国・巨大ブラックホール説◆花の季節到来
(4月)◆爆発する技術進化◆敗北を抱きしめて◆敗北を抱きしめて(2)
(5月)◆美しい国よりも◆出世の本懐◆サプリメントの時代
(6月)◆久しぶりの絵?NO.11◆大地に足をつけて
(7月)◆苦闘の絵?NO.12◆大地に足をつけて(2)◆未来を変える80人◆大型台風接近!◆絵?のNO.13
(8月)◆富士山を間近に見る◆アメリカの終り
(9月)◆老年の脱・反抗期◆取扱い説明書?◆政党の自己改革◆安倍辞任の本質
    ◆
映画監督という仕事 ◆政策の対立軸とは?
(10月)◆ミリキタニの猫◆アメリカの底力◆Azusaからの便り◆絵?のNO.14◆秋祭り◆絵?NO。14の改修
(11月)◆秋の日の雑感�@◆秋の日の雑感�A
(12月)◆時代の閉塞感◆絵心って何だろう?◆日本は変われるか

(2006)
迎春◆若い世代へ◆お勧めの本◆お勧めの映画◆「言葉探し」の難しさと楽しさ◆退院しました◆政党って何だ?◆民主党関連第3弾◆読者の感想◆新ロゴ登場!◆政治家以前の問題◆いま政治を考える理由◆桜幻想紀行◆長寿の遺伝子
(5月)◆なぜ「あれ」が?◆覚えているうちに◆藤田嗣治と靖国◆テロ事件以後の世界
(6月)
◆ブログの達人たち◆ある予感◆投機社会への疑問◆地方美術館めぐり◆美術館続き◆富弘美術館
    ◆
若干の方針変更◆幼な子受難◆幼な子受難・続き◆日本溶解
(7月)◆幼な子受難�B◆対話と圧力◆対話と圧力・続き◆パワーゲーム◆もう一つの戦争責任◆戦争責任・続き
    ◆
日本国憲法第25条
(8月)◆
殺すべきか?◆韓国陶磁器、国宝巡り◆日本民藝館◆この国の姿・田舎
(9月)◆停止したHP◆日本人の戦争◆絵?を描く◆絵?の3作目
(10月)◆
絵?の4作目◆日本人の戦争�A
(11月)
◆父親たちの星条旗◆泣きながら生きて◆あっという間◆絵?の6作目
(12月)◆芸術的一日◆絵?の7作目◆一年の終りに◆打ちのめされるようなすごい本

(2005)
基礎工事完了!◆老後◆同級生の死◆リンクエラーが直らない◆選挙に間に合うか?◆時の流れ◆2001年4月26日の日記◆2005年の9.11◆楽しい読書生活◆楽しい読書生活をアップ◆門外漢◆第四の権力?◆読書の秋◆一市民って何だろう?◆アメリカと言う教師◆身近な格差社会◆考える葦◆Yahooに登録!◆ニューヨークに行って来た◆戦争の手触り◆劇場型社会の観客として◆老後の初心◆写真を取り込む◆番組企画シリーズ◆社会の底知れぬ闇◆タイトル変更◆小泉改革の本質◆頑張りどころ◆azusaのニューヨーク便り◆いい年の瀬だなあ